登別温泉(北海道)日帰り(日帰り温泉)の旅

登別温泉(北海道)日帰り(日帰り温泉)の旅

登別温泉(北海道)日帰り(日帰り温泉)の旅では、
日帰りできる旅館・ホテル・宿をご紹介します。ランキングやツアー情報もあります。



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2007年04月04日

第一滝本館

第一滝本館(登別温泉)では、日帰りプランとして、<日帰り入浴>が用意されています。


第一滝本館

第一滝本館では、日帰り入浴でも、7種類の源泉を楽しめる「温泉天国」として温泉を満喫できるのが嬉しいです。
湯~ランチケットなどの様々なサービスが用意されているので、登別温泉で日帰りを考えている人は一度問い合わせてみればどうでしょうか?

第一滝本館をもっと知りたい方はこちらから!!

<第一滝本館の基本データ>


<第一滝本館・温泉質データ>
泉質:食塩泉/酸性緑ばん泉/芒硝泉
効能:美肌効果/疲労回復/リウマチ・神経病
備品:タオル/リンスインシャンプー/ハミガキセット
    ドライヤー/ドライヤー(貸出)/シャンプー
    リンス/カミソリ/バスタオル/浴衣
    ドライヤー(一部)/石鹸(固形)/ボディーソープ
入浴時間:24時間
    (※露天風呂・サウナ・蒸気風呂は6:00~24:00)
    (※プールは8:00~22:00)


<第一滝本館の住所>
  北海道登別市登別温泉町55
<第一滝本館の連絡先>
  0143-84-2111
<第一滝本館への交通>
  JR北海道室蘭本線 登別駅
  道央自動車道登別東ICより約10分
  新千歳空港より約60分
  札幌より約90分
<第一滝本館の駐車場>
  あり(100台・無料)

2007年04月01日

万世閣(登別万世閣)

万世閣(登別温泉)では、日帰りプランとして、<日帰り入浴プラン>が用意されています。


万世閣(登別万世閣)

万世閣(登別万世閣)は、北の名湯、登別温泉の入口に位置し、露天風呂・プール・テニスコート等ハイグレードな施設を備えたスパリゾートホテルです。
日帰り入浴料は、大人:500円・小学生:300円 (各税込)で小学生以下の方は無料となっています。

万世閣(登別万世閣)をもっと知りたい方はこちらから!!

<万世閣(登別万世閣)の基本データ>


<万世閣(登別万世閣)・温泉質データ>
泉質:酸性硫化水素泉
効能:疲労回復/婦人病/リウマチ・神経病
備品:タオル/リンスインシャンプー/ハミガキセット/ドライヤー
    カミソリ/バスタオル/浴衣/石鹸(液体)/ボディーソープ
入浴時間:14:00~24:00/24:00~10:00

<万世閣(登別万世閣)の住所>
  北海道登別市登別温泉町21
<万世閣(登別万世閣)の連絡先>
  0143-84-3500
<万世閣(登別万世閣)への交通>
  JR登別駅より登別温泉行バス終点下車徒歩1分
<万世閣(登別万世閣)の駐車場>
  あり(120台・無料) 

2007年03月04日

日帰り入浴(温泉)特集!!

登別温泉の日帰り入浴(温泉)できる施設をご紹介します!!

    ・万世閣(登別万世閣)
    ・第一滝本館

2007年03月01日

登別温泉について

登別温泉(のぼりべつおんせん)は、北海道胆振支庁管内登別市(旧蝦夷地、明治以降の旧胆振国)にある温泉で、北海道屈指の温泉地で、江戸時代から存在を知られており、明治時代に温泉宿が設けられてから、保養地、観光地となった。

<登別温泉へのアクセス>
道央自動車道:登別東ICから約5km。
北海道旅客鉄道(JR北海道)室蘭本線:登別駅からバス15分。
各地区からのバスも運行されている。また、各温泉施設による送迎バスもある。
札幌駅前バスターミナル発着便「高速おんせん号」
苫小牧駅発着便(白老駅・登別駅経由)
新千歳空港発着便
室蘭港発着便(室蘭駅・室蘭東町ターミナル・登別駅経由)

<登別温泉の泉質>
食塩泉
硫黄泉
重曹泉
酸性泉
明礬泉
緑礬泉
放射能泉
苦味泉
石膏泉
芒硝泉
鉄泉
11の泉質からなる世界的にも珍しい温泉。湧き出る湯量は豊富で1日1万トン。


<登別温泉の温泉街>
JR北海道登別駅の北北西に直線で約6km、クスリサンベツ川の谷に温泉街がある。駅前から北海道道2号洞爺湖登別線で通じる。湯が湧き出る地獄谷から、北の大湯沼に遊歩道が整備されている。
温泉街から、東にある四方嶺(クマ山)にロープウェイが通じる。山上にはのぼりべつクマ牧場があり、東に倶多楽湖を見下ろす。
登別温泉より西に直線で約1kmの位置に「新登別温泉」がある。
登別温泉より北西に直線で約4kmの位置に「カルルス温泉」がある。

<登別温泉の歴史>
大昔はアイヌの人々が温泉を薬湯として重宝していたといわれる。江戸時代には、最上徳内が『蝦夷草紙』でその存在を記し、弘化2年(1845年)に松浦武四郎が訪れ、温泉の魅力を綴った。安政4年(1857年)には近江商人の岡田半兵衛が道路を開削した。安政5年(1858年)には滝本金蔵が温泉宿(今の第一滝本館)を建て、新たに道(現在の道筋)を整備した。その後、日露戦争の傷病兵の保養地に指定され、全国に知られるようになった。大正初めから昭和の初めまでは、登別温泉軌道という馬車鉄道~路面電車も敷設されていた。
2004年、登別温泉地獄谷が北海道遺産に選定された。

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